|
v1.4 の概要
1.4.2
がリリースされました! - NEW! 1.4.1_05
がリリースされました!
Java 2 Platform, Standard Edition (J2SETM)
ソフトウェアは、ミッションクリティカルなエンタープライズアプリケーションの迅速な開発および配備を可能にする主導的ソリューションです。バージョン
1.4 では、Java
テクノロジのクロスプラットフォームサポートおよび堅牢なセキュリティモデルを基に、新機能の追加、パフォーマンスおよびスケーラビリティの拡張、信頼性および有用性の改善が行われました。バージョン
1.4 は、多様なクライアントアプリケーション開発を促進し、相互運用可能かつ標準に準拠した Web
サービスの基盤を提供します。このため、バージョン 1.4 を使用して、Web
サービスの構築および配備をすぐに始めることができます。
新機能に加え、バージョン 1.4 では、ユーザの抱える主要な問題にも取り組んでいます。また、以前の
J2SE ソフトウェアリリースとの互換性も確保されています。
 JavaTM 2 SDK, Standard Edition
アップデート
Sun Microsystems による Java テクノロジの継続的サポートの一環として、Java
コミュニティは以下に示す JavaTM 2
SDK のアップデートリリースを入手することができます。
Java 2 SDK のアップデートリリースは、ユーザからのキーとなる問題の指摘や、以前の FCS
リリースからのフィードバックに基づいて開発されました。これらのアップデートリリースで指摘されていた問題点の詳細な情報は、各リリースの「リリースノート」に記載されています。
アップデートリリースは、必ずしも必要なものではないことに留意してください。各アップデートリリースの「リリースノート」を参照して、記載されている特定の問題を解決するために、ユーザの既存の
Java
インストールを更新する必要があるかどうかを決定してください。これらのアップデートリリースのいずれかを適用する場合は、Java
のテクノロジおよび配備のための標準のテスト手順に従うことをお勧めします。
このアップデートには、以前のアップデートからのバグ修正がすべて含まれています。現在入手可能なアップデートリリーをインストールする際、以前のバージョンのアップデートリリースをインストールする必要はありません。
Java 2 SDK に関するバグの報告や、機能のリクエストをされる場合は、http://java.sun.com/cgi-bin/bugreport.cgi
を参照してください。
Java 2 SDK についてのコメントやご提案のメールは、Java
ソフトウェアの電子メールアドレスのリストから適切なエンジニアリングチームを選んでお送りください。
|