日本語版ドキュメントのインストール手順
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以下の手順に従って JavaTM 2 Platform, Standard Edition 1.4.0 ドキュメントをインストールします。
1. バンドルサイズの確認ダウンロードする前に、ダウンロードページに表示されているバイトサイズを確認してください。ダウンロードの終了後、ダウンロードが完了しており、ダウンロードしたソフトウェアファイルが完全で壊れていないことを確認してください。2. ドキュメントを展開する場所の決定
Java 2 SDK の日本語版ドキュメントを展開するとディレクトリ構造 docs/ja が現在のディレクトリに作成され、そのディレクトリに、以下に示すようにすべてのドキュメントが格納されます。3. ドキュメントの展開ドキュメントは、Java 2 SDK のインストール内に置くことも、他の任意の場所に置くこともできます。docs | ja ___________________|_____________________ | | | | | | index.html guide api tooldocs relnotes images | | | | |
winzip、unzip、gunzip、pkunzip、uncompress、tar などの zip 互換のユーティリティを使ってドキュメントを展開します。長いファイル名を処理できるユーティリティを使用してください。4. ドキュメントの表示
ドキュメントバンドルを解凍すると、docs/ja ディレクトリが作成され、Java 2 プラットフォームドキュメントが書き込まれます。
- zip ユーティリティを使用してドキュメントバンドルをインストールする場合:
unzip j2sdk-1_4_0-doc-ja.zipJava 2 SDK の jar ユーティリティを使用して .zip ファイルをインストールすることもできます。
jar xvf j2sdk-1_4_0-doc-ja.zip
注: デフォルトでパス名を保存しないツールを使う場合は、パス名を保存するように指定してください。たとえば、pkunzip を使う場合、次のように -d を指定します。
pkunzip -d j2sdk-1_4_0-doc-ja.zip
docs/ja/index.html ページをブラウザで開きます。このページは、Java 2 SDK ドキュメントの表紙と目次です。