» search tips 
 
Core Java

Java Platform, Standard Edition (Java SE) 6 RC

英語版
Early Access
ツール
 
API 仕様
コード例とアプリケーション
ドキュメント
詳細な計画
技術的な記事とヒント
よくある質問
白書
ケーススタディ
用語集
 
フォーラム
バグデータべース
チャット
ユーザーグループ
ニュースレター
本と著者
エキスパートに質問
Java 技術のブログ
イベント
 
 
初めての Java Center
JavaOne テクニカルセッション
チュートリアル
トレーニング
認定
クイズ
Java SE 6 RC によって、Java SE プラットフォームの次メジャーリリースの「完全な機能を持つ」バージョンを提供します。Sun は プロジェクト を介して Java コミュニティと共に、プラットフォームの最高レベルの透過性とコラボレーションを作り出すべく努力してきました。Java SE 6 の最終リリースは 2006 年の秋に提供される予定です。 » Java SE 6 RC のダウンロード
Java SE 6 のハイライト

新たなセキュリティ機能と拡張
  • ネイティブプラットフォーム GSS/Kerberos の統合
  • LDAP 認証を備えた Java Authentication and Authorization Service (JAAS) ログインモジュール
  • 新たなスマートカード I/O API
 
Web サービスの統合
  • セキュリティ保護された Web サービスのための XML デジタル署名サービス用 API
  • 新たなクライアント/コア Java Architecture for XML-Web Services (JAX-WS) 2.0 API
  • Java Architecture for XML Binding (JAXB) 2.0 を新たにサポート
 
管理および保守性の拡張
  • JMX 監視 API の向上
  • dTrace の実行時サポート (Solaris 10 および以降の Solaris OS リリースのみ)
  • 新たなカスタム配備機能
 
開発者の生産性の向上
  • メモリ使用分析およびメモリリーク検出の向上
  • 大幅なライブラリの向上
  • Java Platform Debug Architecture (JPDA) および JVM ツールインタフェースの向上
 
ユーザー経験の向上
  • 下層のプラットフォームにより合うよう Look & Feel を更新
  • デスクトップパフォーマンスおよび統合の向上
  • 国際化サポートの拡張
 
プラットフォームに関する Java SE 6 の機能や拡張についての詳細は JSRデスクトップコア機能の概要をご覧ください。
 
以前のリリースをお探しですか?
開発社のニーズにお応えするため、以前の製品およびテクノロジのリリースを提供しています。これらのリリースおよび製品は Sun のサポート終了 (EOL) プロセスを完了しており、標準サポート契約ではサポートされません。これらの製品には履歴リリースのページからアクセスできます。

関連リンク