JavaTM Platform
Standard Ed. 6

クラス
java.lang.String の使用

String を使用しているパッケージ
java.applet アプレットの作成、およびアプレットとアプレットコンテキストとの通信に使用するクラスの作成に必要なクラスを提供します。 
java.awt ユーザーインタフェースの作成およびグラフィックスとイメージのペイント用のすべてのクラスを含みます。 
java.awt.color カラースペースのクラスを提供します。 
java.awt.datatransfer アプリケーション間またはアプリケーション内のデータ転送のためのインタフェースとクラスを提供します。 
java.awt.dnd ドラッグ&ドロップ操作は、多くのグラフィカルユーザーインタフェースシステムで見られる直接的な操作ジェスチャーで、GUI の表現要素に論理的に関連した 2 つのエンティティー間で情報を変換する機構を提供します。 
java.awt.event AWT コンポーネントによってトリガーされるさまざまな種類のイベントを処理するインタフェースとクラスを提供します。 
java.awt.font フォント関連のクラスおよびインタフェースを提供します。 
java.awt.geom 2 次元幾何学的図形に関連するオブジェクトで処理を定義および実行する Java 2D クラスを提供します。 
java.awt.im.spi あらゆる Java 実行時環境で使用できるインプットメソッドの開発を可能にするインタフェースを提供します。 
java.awt.image イメージを作成および修正するためのクラスを提供します。 
java.awt.image.renderable 描画に依存しないイメージを作成するためのクラスおよびインタフェースを提供します。 
java.awt.print このパッケージは、汎用印刷 API で使用するクラスおよびインタフェースを提供します。 
java.beans Beans (JavaBeansTM アーキテクチャーに基づいたコンポーネント) の開発に関連するクラスが含まれています。 
java.beans.beancontext Bean コンテキストに関連するクラスおよびインタフェースを提供します。 
java.io このパッケージは、データストリーム、直列化、ファイルシステムによるシステム入出力用に提供されています。 
java.lang Java プログラム言語の設計にあたり基本的なクラスを提供します。 
java.lang.annotation Java プログラミング言語の注釈機能をサポートするライブラリを提供します。 
java.lang.instrument Java プログラミング言語エージェントが JVM 上で実行されているプログラムを計測できるようにするサービスを提供します。 
java.lang.management Java 仮想マシンの管理および Java 仮想マシンが実行されているオペレーティングシステムの管理を監視する管理インタフェースを提供します。 
java.lang.reflect クラスとオブジェクトに関するリフレクト情報を取得するクラスおよびインタフェースを提供します。 
java.math 任意精度の整数演算 (BigInteger) および任意精度の小数演算 (BigDecimal) を行うクラスを提供します。 
java.net ネットワークアプリケーションを実装するためのクラスを提供します。 
java.nio データのコンテナであるバッファーについて定義し、その他の NIO パッケージの概要情報を提供します。 
java.nio.channels 入出力操作を実行できるエンティティー (ファイル、ソケットなど) への接続を表すチャネルや、多重化された非ブロック入出力操作用のセレクタを定義します。 
java.nio.charset バイトと Unicode 文字の相互変換を行うため、文字セット、デコーダ、およびエンコーダを定義します。 
java.nio.charset.spi java.nio.charset パッケージのサービスプロバイダクラスです。 
java.rmi RMI パッケージを提供します。 
java.rmi.activation RMI オブジェクト起動をサポートします。 
java.rmi.dgc RMI 分散ガベージコレクション (DGC) に対するクラスとインタフェースを提供します。 
java.rmi.registry RMI レジストリ用として 1 つのクラスと 2 つのインタフェースを提供します。 
java.rmi.server サーバー側の RMI をサポートするクラスとインタフェースを提供します。 
java.security セキュリティーフレームワークのクラスとインタフェースを提供します。 
java.security.acl このパッケージのクラスとインタフェースは、java.security パッケージのクラスで置き換えられています。 
java.security.cert 証明書、証明書の取り消しリスト (CRL)、証明書パスを解析および管理するためのクラスとインタフェースを提供します。 
java.security.spec 鍵仕様およびアルゴリズムパラメータ仕様のクラスおよびインタフェースを提供します。 
java.sql JavaTM プログラミング言語を使用してデータソース (通常はリレーショナルデータベース) のデータにアクセスして処理する API を提供します。 
java.text テキスト、日付、数値、およびメッセージを自然言語に依存しない方法で処理するためのクラスとインタフェースを提供します。 
java.util このパッケージには、コレクションフレームワーク、レガシーコレクションクラス、イベントモデル、日時機能、国際化、およびさまざまなユーティリティークラス (StringTokenizer、乱数ジェネレーター、およびビット配列)が含まれています。 
java.util.concurrent 並行プログラミングでよく使用されるユーティリティークラスです。 
java.util.concurrent.atomic 単一の変数に対するロックフリーでスレッドセーフなプログラミングをサポートするクラスの小規模なツールキットです。 
java.util.concurrent.locks 組み込みの同期および監視と区別された状態のロックおよび待機用のフレームワークを提供するインタフェースおよびクラス。 
java.util.jar JAR (Java ARchive) ファイル形式の読み込みと書き込みに使うクラスを提供します。 
java.util.logging JavaTM 2 プラットフォームのコアロギング機能のクラスとインタフェースを提供します。 
java.util.prefs このパッケージを使用して、アプリケーションからユーザーおよびシステムの設定データと構成データを格納および取得できます。 
java.util.regex 正規表現で指定されたパターンに対して文字シーケンスをマッチングするためのクラス Pattern クラスのインスタンスで使用する正規表現は、Perl に似た文字列形式で指定します。 
java.util.spi java.util パッケージに含まれているクラスのサービスプロバイダクラスです。 
java.util.zip 標準の ZIP および GZIP ファイル形式の読み込みおよび書き込み用クラスを提供します。 
javax.accessibility ユーザーインタフェースコンポーネントとそれらのコンポーネントへのアクセスを提供するユーザー補助機能の間の規約を定義します。 
javax.activation   
javax.activity 非整列化中に ORB 機構によってスローされる Activity サービス関連の例外が含まれています。 
javax.annotation   
javax.annotation.processing 注釈プロセッサを宣言し、注釈プロセッサが注釈処理ツール環境と通信できるようにするための機能。 
javax.crypto 暗号化操作のクラスとインタフェースを提供します。 
javax.crypto.spec 鍵仕様およびアルゴリズムパラメータ仕様のクラスおよびインタフェースを提供します。 
javax.imageio Java Image I/O API の基本パッケージです。 
javax.imageio.event イメージの読み込みおよび書き込み時にイベントの同期通知を処理する Java イメージ入出力 API のパッケージです。 
javax.imageio.metadata メタデータの読み込みおよび書き込みを処理する Java イメージ入出力 API のパッケージです。 
javax.imageio.plugins.jpeg 組み込み JPEG プラグインをサポートするクラスです。 
javax.imageio.spi リーダー、ライター、コード変換器、およびストリームのプラグインインタフェースとランタイムレジストリを含む Java イメージ入出力 API のパッケージです。 
javax.imageio.stream ファイルとストリームからの下位レベル入出力を処理する、Java イメージ入出力 API のパッケージです。 
javax.jws   
javax.jws.soap   
javax.lang.model Java プログラミング言語をモデル化するために使用されるパッケージのクラスと階層です。 
javax.lang.model.element Java プログラミング言語の要素をモデル化するために使用されるインタフェースです。 
javax.lang.model.type Java プログラミング言語の型をモデル化するために使用されるインタフェースです。 
javax.lang.model.util プログラム要素の処理を支援するユーティリティーです。 
javax.management Java Management Extensions のコアクラスを提供します。 
javax.management.loading 改良型の動的ロード機能を実装するクラスを提供します。 
javax.management.modelmbean ModelMBean クラスの定義を提供します。 
javax.management.monitor モニタークラスを定義します。 
javax.management.openmbean 公開データ型と Open MBean 記述子クラスを提供します。 
javax.management.relation 関係サービスについて定義します。 
javax.management.remote JMX MBean サーバーにリモートアクセスするためのインタフェースです。 
javax.management.remote.rmi RMI コネクタは、RMI を使ってクライアント要求をリモート MBean サーバーへ転送する、JMX リモート API用のコネクタです。 
javax.management.timer Timer MBean を定義します。 
javax.naming ネームサービスにアクセスするためのクラスおよびインタフェースを提供します。 
javax.naming.directory javax.naming パッケージを拡張して、ディレクトリサービスにアクセスする機能を提供します。 
javax.naming.event ネーミングおよびディレクトリサービスにアクセスする場合、イベント通知をサポートしています。 
javax.naming.ldap LDAPv3 の拡張操作とコントロールをサポートします。 
javax.naming.spi javax.naming および関連パッケージによって、ネーミングサービスおよびディレクトリサービスへのアクセスを動的にプラグインする手段を提供します。 
javax.net ネットワークアプリケーションのためのクラスを提供します。 
javax.net.ssl セキュアソケットパッケージのクラスを提供します。 
javax.print JavaTM Print Service API の主要なクラスおよびインタフェースを提供します。 
javax.print.attribute JavaTM Print Service の属性の型とそれらが属性セットに収集される方法を記述するクラスとインスタンスを提供します。 
javax.print.attribute.standard このパッケージには、特定の印刷属性のクラスが含まれています。 
javax.print.event このパッケージには、イベントクラスとリスナーインタフェースが含まれています。 
javax.rmi.CORBA RMI-IIOP 用の移植可能な API を含みます。 
javax.rmi.ssl Secure Sockets Layer (SSL) プロトコル、または Transport Layer Security (TLS) プロトコルに RMIClientSocketFactory および RMIServerSocketFactory の実装を提供します。 
javax.script スクリプト API は、Java TM スクリプトエンジンを定義するインタフェースとクラスで構成され、それらを Java アプリケーションで使用するためのフレームワークを提供します。 
javax.security.auth このパッケージは、認証と承認に関するフレームワークを提供します。 
javax.security.auth.callback このパッケージでは、サービスがアプリケーションとやりとりして、(ユーザー名やパスワードなどの認証データのような) 情報を取得したり、(エラーや警告のメッセージのような) 情報を表示したりする際に必要なクラスを提供します。 
javax.security.auth.kerberos このパッケージには、Kerberos ネットワーク認証プロトコルに関連するユーティリティークラスが含まれています。 
javax.security.auth.login プラグイン可能な認証のフレームワークを提供します。 
javax.security.auth.spi プラグイン可能な認証モジュールの実装に使用されるインタフェースを提供します。 
javax.security.auth.x500 このパッケージには、Subject に X500 Principal および X500 Private Crendentials を格納する際に使用するクラスが含まれます。 
javax.security.cert 公開鍵証明書用のクラスを提供します。 
javax.security.sasl SASL をサポートするためのクラスとインタフェースを含みます。 
javax.sound.midi MIDI (楽器のディジタルインタフェース) データの入出力、シーケンシング、および合成のインタフェースおよびクラスを提供します。 
javax.sound.sampled サンプル化されたオーディオデータの取り込み、処理、および再生のインタフェースおよびクラスを提供します。 
javax.sql サーバー側のデータソースアクセスと JavaTM プログラミング言語を使った処理に使用する API を提供します。 
javax.sql.rowset JDBC RowSet 実装の標準インタフェースと基底クラスです。 
javax.sql.rowset.serial Java プログラミング言語での SQL 型とデータ型の直列化可能マッピングを可能にするユーティリティークラスを提供します。 
javax.sql.rowset.spi サードパーティーのベンダーが同期プロバイダの実装で使用しなければならない標準クラスおよびインタフェースです。 
javax.swing すべてのプラットフォームで可能なかぎり同じように機能する「軽量」(Java 共通言語) コンポーネントのセットを提供します。 
javax.swing.border Swing コンポーネントの周囲に各種ボーダーを描画するためのクラスおよびインタフェースを提供します。 
javax.swing.colorchooser このパッケージには、JColorChooser コンポーネントによって使われるクラスおよびインタフェースが含まれています。 
javax.swing.event Swing コンポーネントによってトリガーされるイベントを提供します。 
javax.swing.filechooser このパッケージには、JFileChooser コンポーネントによって使用されるクラスおよびインタフェースが含まれています。 
javax.swing.plaf 1 つのインタフェースおよび多くの abstract クラスを提供しており、Swing は、プラグイン可能な Look & Feel 機能を実現するためにこれらのクラスを利用します。 
javax.swing.plaf.basic 基本 Look & Feel に従って構築されたユーザーインタフェースオブジェクトを提供します。 
javax.swing.plaf.metal デフォルトの Look & Feel である Java Look & Feel (コード名は Metal) に従って作成されたユーザーインタフェースオブジェクトを提供します。 
javax.swing.plaf.multi 複数の Look & Feel を結合するユーザーインタフェースオブジェクトを提供します。 
javax.swing.plaf.synth Synth は、すべてのペイントが委譲されるスキン設定可能な Look & Feel です。 
javax.swing.table javax.swing.JTable を処理するためのクラスおよびインタフェースを提供します。 
javax.swing.text 編集可能なテキストコンポーネントと編集不能なテキストコンポーネントを処理するクラスとインタフェースを提供します。 
javax.swing.text.html HTML テキストエディタを作成するための HTMLEditorKit クラスとサポートクラスを提供します。 
javax.swing.text.html.parser デフォルトの HTML パーサーを、サポートクラスとともに提供します。 
javax.swing.text.rtf Rich-Text-Format テキストエディタを作成するためのクラス (RTFEditorKit) を提供します。 
javax.swing.tree javax.swing.JTree を処理するためのクラスとインタフェースを提供します。 
javax.swing.undo 開発者がテキストエディタなどのアプリケーションで、元に戻す/再実行の機能を提供できるようにします。 
javax.tools コンパイラなどのプログラムから呼び出せるツールのインタフェースを提供します。 
javax.transaction 非整列化中に ORB 機構によってスローされた 3 つの例外が含まれています。 
javax.transaction.xa トランザクションマネージャーとリソースマネージャーとの間の規約を定義する API を提供し、トランザクションマネージャーがリソースオブジェクト (リソースマネージャードライバから提供される) を JTA トランザクションに登録および登録解除できるようにします。 
javax.xml XML 仕様からコア XML 定数と機能を定義します。 
javax.xml.bind 非整列化、整列化および検証機能を含む実行時バインディングフレームワークをクライアントアプリケーションに提供します。 
javax.xml.bind.annotation Java プログラム要素から XML Schema へのマッピングをカスタマイズするための注釈を定義します。 
javax.xml.bind.annotation.adapters XmlAdapter と仕様定義済みこのサブクラスは、任意の Java クラスを JAXB で使用できるようにします。 
javax.xml.bind.attachment このパッケージは、MIME ベースパッケージ形式内の最適化されたバイナリデータの解釈と作成を可能にする、MIME ベースパッケージプロセッサによって実装されます。 
javax.xml.bind.helpers JAXB プロバイダのみが使用します。 
javax.xml.crypto XML 暗号化用の共通クラスです。 
javax.xml.crypto.dom javax.xml.crypto パッケージ用の DOM 固有のクラス。 
javax.xml.crypto.dsig XML デジタル署名の生成および検証用のクラス。 
javax.xml.crypto.dsig.keyinfo KeyInfo 要素および構造を構文解析して処理するクラス。 
javax.xml.crypto.dsig.spec XML デジタル署名用のパラメータクラス。 
javax.xml.datatype XML / Java の型マッピング javax.xml.datatypeAPI は、XML / Java の型マッピングを提供します。 
javax.xml.namespace XML 名前空間を処理します。 
javax.xml.parsers XML ドキュメントの処理を可能にするクラスを提供します。 
javax.xml.soap SOAP メッセージの作成と構築を実行する API を提供します。 
javax.xml.stream   
javax.xml.stream.events   
javax.xml.stream.util   
javax.xml.transform このパッケージは、変換命令の処理、およびソースから結果への変換を実行するための総称 API を定義します。 
javax.xml.transform.dom このパッケージは DOM 固有の変換 API を実装します。 
javax.xml.transform.sax このパッケージは SAX2 固有の変換 API を実装し、ContentHandler イベントを受け付けるクラス、および org.xml.sax.ContentHandler へのイベントを発生させるクラスを提供します。 
javax.xml.transform.stax StAX 固有の変換 API を提供します。 
javax.xml.transform.stream このパッケージは、ストリームおよび URI 固有の変換 API を実装します。 
javax.xml.validation このパッケージは、XML ドキュメントの検証するための API を提供します。 
javax.xml.ws このパッケージは、コア JAX-WS API を含みます。 
javax.xml.ws.handler このパッケージは、メッセージハンドラ用の API を定義しています。 
javax.xml.ws.handler.soap このパッケージは、SOAP メッセージハンドラ用の API を定義しています。 
javax.xml.ws.http このパッケージは、HTTP バインディングに固有の API を定義しています。 
javax.xml.ws.soap このパッケージは、SOAP バインディングに固有の API を定義しています。 
javax.xml.ws.spi このパッケージは、JAX-WS 2.0 の SPI を定義します。 
javax.xml.xpath このパッケージは、XPath 式を評価するための「オブジェクトモデルに依存しない」API を提供し、評価環境にアクセスします。 
org.ietf.jgss このパッケージは、Kerberos などのさまざまな配下のセキュリティー機構の統合された API を使用して、認証、データの整合性、データの機密性などのセキュリティーサービスをアプリケーション開発者が利用できるフレームワークを提供します。 
org.omg.CORBA OMG CORBA API の JavaTM プログラミング言語 (ORB クラスを含む) へのマッピングを提供します。 
org.omg.CORBA_2_3 CORBA_2_3 パッケージは、Java(TM) Standard Edition 6 の既存の CORBA インタフェースへの追加を定義します。 
org.omg.CORBA_2_3.portable 値型の入力および出力のメソッドを提供し、また org/omg/CORBA/portable パッケージのその他の更新を含みます。 
org.omg.CORBA.DynAnyPackage DynAny インタフェースに対して使用される例外 (InvalidValueInvalidInvalidSeq、および TypeMismatch) を提供します。 
org.omg.CORBA.ORBPackage ORB.resolve_initial_references メソッドによってスローされる InvalidName 例外、および ORB クラスの動的 Any 作成メソッドによってスローされる InconsistentTypeCode 例外を提供します。 
org.omg.CORBA.portable ポータビリティーレイヤー、つまり、あるベンダーによって生成されたコードがほかのベンダーの ORB で動作できるようにする一連の ORB API を提供します。 
org.omg.CORBA.TypeCodePackage TypeCode クラスのメソッドによってスローされる、ユーザー定義の例外 BadKind および Bounds を提供します。 
org.omg.CosNaming Java IDL のネームサービスを提供します。 
org.omg.CosNaming.NamingContextExtPackage このパッケージには、org.omg.CosNaming.NamingContextExt で使用される次のクラスが格納されています。 
org.omg.CosNaming.NamingContextPackage このパッケージには、org.omg.CosNaming パッケージの例外クラスが格納されています。 
org.omg.DynamicAny 実行時に any に関連付けられたデータ値のトラバース、およびデータ値の基本的な構成要素を抽出するためのクラスとインタフェースを提供します。 
org.omg.DynamicAny.DynAnyFactoryPackage このパッケージには、OMG の『The Common Object Request Broker: Architecture and Specification』(http://cgi.omg.org/cgi-bin/doc?formal/99-10-07) のセクション 9.2.2 に指定された DynamicAny モジュールの DynAnyFactory インタフェースのクラスと例外が含まれます。 
org.omg.DynamicAny.DynAnyPackage このパッケージには、OMG の『The Common Object Request Broker: Architecture and Specification』(http://cgi.omg.org/cgi-bin/doc?formal/99-10-07) のセクション 9.2 に指定された DynamicAny モジュールの DynAny インタフェースのクラスと例外が含まれます。 
org.omg.IOP このパッケージには、OMG 文書『The Common Object Request Broker: Architecture and Specification』 (http://cgi.omg.org/cgi-bin/doc?formal/99-10-07、13.6 節) に指定された IOP モジュールが含まれます。 
org.omg.IOP.CodecFactoryPackage このパッケージには、IOP::CodeFactory インタフェースに指定されている例外が含まれています (Portable Interceptor 仕様の一部として)。 
org.omg.IOP.CodecPackage このパッケージは、IOP::Codec IDL インタフェース定義から生成されます。 
org.omg.Messaging このパッケージには、OMG の CORBA Messaging 仕様の Messaging モジュールが含まれています (http://cgi.omg.org/cgi-bin/doc?formal/99-10-07)。 
org.omg.PortableInterceptor ORB サービスが ORB の通常の実行フローを遮断できるようにするための ORB フックを登録する機構を提供します。 
org.omg.PortableInterceptor.ORBInitInfoPackage このパッケージには、OMG の Portable Interceptor 仕様 (http://cgi.omg.org/cgi-bin/doc?ptc/2000-08-06、21.7.2 節) に指定された PortableInterceptor モジュールの ORBInitInfo ローカルインタフェースの例外と typedef が含まれています。 
org.omg.PortableServer クラスとインタフェースを提供し、アプリケーションのサーバー側を複数ベンダー間 ORB で移植できるようにします。 
org.omg.PortableServer.CurrentPackage メソッドの実装に対して、呼び出し元のオブジェクトの識別情報へのアクセス権を付与します。 
org.omg.PortableServer.POAManagerPackage このパッケージが関連付けられている POA の処理状態をカプセル化します。 
org.omg.PortableServer.POAPackage このパッケージを使用すると、プログラマは異なる ORB 製品間で移植可能なオブジェクト実装を作成できます。 
org.omg.PortableServer.portable クラスとインタフェースを提供し、アプリケーションのサーバー側を複数ベンダー間 ORB で移植できるようにします。 
org.omg.stub.java.rmi java.rmi パッケージで発生するリモートタイプの RMI-IIOP Stub を格納します。 
org.w3c.dom XML データ処理用の Java API のコンポーネント API である DOM (Document Object Model) のインタフェースを提供します。 
org.w3c.dom.bootstrap   
org.w3c.dom.events   
org.w3c.dom.ls   
org.xml.sax このパッケージはコア SAX API を提供します。 
org.xml.sax.ext このパッケージには、適合する SAX ドライバでは必ずしもサポートされない SAX2 機能のインタフェースが含まれます。 
org.xml.sax.helpers このパッケージは、SAX ベースのアプリケーションをブートストラップするためのサポートを含む「ヘルパー」クラスを含みます。 
 

java.applet での String の使用
 

String を返す java.applet のメソッド
 String Applet.getAppletInfo()
          アプレットについての情報を返します。
 String Applet.getParameter(String name)
          HTML タグ内にある指定されたパラメータの値を返します。
 String AppletStub.getParameter(String name)
          HTML タグ内にある指定されたパラメータの値を返します。
 String[][] Applet.getParameterInfo()
          このアプレットが解釈するパラメータについての情報を返します。
 

String 型の引数を持つ型を返す java.applet のメソッド
 Iterator<String> AppletContext.getStreamKeys()
          このアプレットコンテキスト内のストリームのキーをすべて検索します。
 

String 型のパラメータを持つ java.applet のメソッド
 Applet AppletContext.getApplet(String name)
          このアプレットコンテキストによって表示されるドキュメント内で、指定された名前のアプレットを探して返します。
 AudioClip Applet.getAudioClip(URL url, String name)
          引数 urlname で指定された AudioClip オブジェクトを返します。
 Image Applet.getImage(URL url, String name)
          Image オブジェクトを返します。
 String Applet.getParameter(String name)
          HTML タグ内にある指定されたパラメータの値を返します。
 String AppletStub.getParameter(String name)
          HTML タグ内にある指定されたパラメータの値を返します。
 InputStream AppletContext.getStream(String key)
          このアプレットコンテキスト内に関連付けられているキーへのストリームを返します。
 void Applet.play(URL url, String name)
          URL とその URL との相対位置で指定されたオーディオクリップを再生します。
 void AppletContext.setStream(String key, InputStream stream)
          指定されたストリームをこのアプレットコンテキストの指定されたキーに関連付けます。
 void AppletContext.showDocument(URL url, String target)
          ブラウザまたはアプレットビューアに、引数 url に指定された Web ページを表示するように要求します。
 void Applet.showStatus(String msg)
          引数に指定された文字列を「ステータスウィンドウ」に表示するように要求します。
 void AppletContext.showStatus(String status)
          引数に指定された文字列を「ステータスウィンドウ」に表示するように要求します。
 

java.awt での String の使用
 

String として宣言されている java.awt のフィールド
static String BorderLayout.AFTER_LAST_LINE
          PAGE_END と同じ意味を持ちます。
static String BorderLayout.AFTER_LINE_ENDS
          LINE_END と同じ意味を持ちます。
static String BorderLayout.BEFORE_FIRST_LINE
          PAGE_START と同じ意味を持ちます。
static String BorderLayout.BEFORE_LINE_BEGINS
          LINE_START と同じ意味を持ちます。
static String BorderLayout.CENTER
          center のレイアウト制約 (コンテナの中央) です。
static String Font.DIALOG
          論理フォント「Dialog」の正規ファミリ名を表す文字列定数です。
static String Font.DIALOG_INPUT
          論理フォント「DialogInput」の正規ファミリ名を表す文字列定数です。
static String BorderLayout.EAST
          east のレイアウト制約 (コンテナの右端) です。
static String BorderLayout.LINE_END
          コンポーネントはレイアウトの行方向の最後に配置されます。
static String BorderLayout.LINE_START
          コンポーネントはレイアウトの行方向の先頭に配置されます。
static String Font.MONOSPACED
          論理フォント「Monospaced」の正規ファミリ名を表す文字列定数です。
protected  String Font.name
          コンストラクタに渡される、この Font の論理名です。
protected  String Cursor.name
          ユーザーに表示されるカーソルの名前です。
static String BorderLayout.NORTH
          north のレイアウト制約 (コンテナの上端) です。
static String BorderLayout.PAGE_END
          コンポーネントはレイアウトの内容の最終行のあとに配置されます。
static String BorderLayout.PAGE_START
          コンポーネントはレイアウトの内容の先頭行の前に配置されます。
static String Font.SANS_SERIF
          論理フォント「SansSerif」の正規ファミリ名を表す文字列定数です。
static String Font.SERIF
          論理フォント「Serif」の正規ファミリ名を表す文字列定数です。
static String BorderLayout.SOUTH
          south のレイアウト制約 (コンテナの下端) です。
static String BorderLayout.WEST
          west のレイアウト制約 (コンテナの左端) です。
 

String 型の型パラメータを持つ java.awt のフィールド
protected  Map<String,Object> Toolkit.desktopProperties
           
 

String を返す java.awt のメソッド
 String MenuItem.AccessibleAWTMenuItem.getAccessibleActionDescription(int i)
          オブジェクトの指定されたアクションの記述を返します。
 String Choice.AccessibleAWTChoice.getAccessibleActionDescription(int i)
          指定されたオブジェクトのアクションについての説明を返します。
 String CheckboxMenuItem.AccessibleAWTCheckboxMenuItem.getAccessibleActionDescription(int i)
          オブジェクトの指定されたアクションの記述を返します。
 String Checkbox.AccessibleAWTCheckbox.getAccessibleActionDescription(int i)
          オブジェクトの指定されたアクションの記述を返します。
 String Button.AccessibleAWTButton.getAccessibleActionDescription(int i)
          オブジェクトの指定されたアクションの記述を返します。
 String Component.AccessibleAWTComponent.getAccessibleDescription()
          このオブジェクトのユーザー補助機能の説明を返します。
 String MenuComponent.AccessibleAWTMenuComponent.getAccessibleDescription()
          このオブジェクトのアクセシビリティーの説明を返します。
 String Component.AccessibleAWTComponent.getAccessibleName()
          このオブジェクトのユーザー補助機能名を返します。
 String Label.AccessibleAWTLabel.getAccessibleName()
          このオブジェクトのアクセシビリティー対応の名前を取得します。
 String MenuItem.AccessibleAWTMenuItem.getAccessibleName()
          このオブジェクトのアクセシビリティー対応の名前を取得します。
 String MenuComponent.AccessibleAWTMenuComponent.getAccessibleName()
          このオブジェクトのアクセシビリティー対応の名前を返します。
 String Button.AccessibleAWTButton.getAccessibleName()
          このオブジェクトのユーザー補助の名前を取得します。
 String MenuItem.getActionCommand()
          このメニュー項目によってトリガーされるアクションイベントのコマンド名を返します。
 String TrayIcon.getActionCommand()
          このトレイアイコンでトリガーされるアクションイベントのコマンド名を返します。
 String Button.getActionCommand()
          このボタンでトリガーされるアクションイベントのコマンド名を返します。
 String TextComponent.AccessibleAWTTextComponent.getAfterIndex(int part, int index)
          指定されたインデックスのあとの文字列を返します。
 String TextComponent.AccessibleAWTTextComponent.getAtIndex(int part, int index)
          指定されたインデックスでの文字列を返します。
abstract  String[] GraphicsEnvironment.getAvailableFontFamilyNames()
          Locale.getDefault() によって返されたデフォルトロケールにローカライズされた、この GraphicsEnvironment のすべてのフォントファミリの名前を格納している配列を返します。
abstract  String[] GraphicsEnvironment.getAvailableFontFamilyNames(Locale l)
          指定されたロケールにローカライズされたこの GraphicsEnvironment のすべてのフォントファミリの名前を格納している配列を返します。
 String TextComponent.AccessibleAWTTextComponent.getBeforeIndex(int part, int index)
          指定されたインデックスの前の文字列を返します。
 String FileDialog.getDirectory()
          このファイルダイアログのディレクトリを返します。
 String Font.getFamily()
          この Font のファミリ名を返します。
 String Font.getFamily(Locale l)
          指定されたロケール向けにローカライズされた、この Font のファミリ名を返します。
 String FileDialog.getFile()
          このファイルダイアログの選択されているファイルを返します。
 String JobAttributes.getFileName()
          これらの属性を使うジョブに対して、出力ファイルの名前を指定します。
abstract  String[] Toolkit.getFontList()
          推奨されていません。 GraphicsEnvironment.getAvailableFontFamilyNames() を参照してください。
 String Font.getFontName()
          この Font のフォントフェース名を返します。
 String Font.getFontName(Locale l)
          指定されたロケール向けにローカライズされた、Font のフォントフェース名を返します。
abstract  String GraphicsDevice.getIDstring()
          この GraphicsDevice に関連した ID 文字列を返します。
 String List.getItem(int index)
          指定するインデックスに対応する項目を返します。
 String Choice.getItem(int index)
          この Choice メニュー内の指定されたインデックスの文字列を返します。
 String[] List.getItems()
          リスト内の項目を返します。
 String MenuItem.getLabel()
          このメニュー項目のラベルを返します。
 String Checkbox.getLabel()
          チェックボックスのラベルを返します。
 String Button.getLabel()
          ボタンのラベルを返します。
 String HeadlessException.getMessage()
           
 String Component.getName()
          コンポーネントの名前を返します。
 String Font.getName()
          この Font の論理名を返します。
 String Cursor.getName()
          このカーソルの名前を返します。
 String MenuComponent.getName()
          メニューコンポーネントの名前を返します。
 String JobAttributes.getPrinter()
          これらの属性を使用するジョブについて、出力先プリンタを返します。
static String Toolkit.getProperty(String key, String defaultValue)
          指定されたキーおよびデフォルトを使ってプロパティーを返します。
 String Font.getPSName()
          この Font のポストスクリプト名を返します。
 String List.getSelectedItem()
          このスクロールリストで選択されている項目を返します。
 String Choice.getSelectedItem()
          現在選択されている文字列表現を返します。
 String[] List.getSelectedItems()
          このスクロールリストで選択されている項目を返します。
 String TextComponent.getSelectedText()
          このテキストコンポーネントによって表示されるテキストから選択テキストを返します。
 String TextComponent.AccessibleAWTTextComponent.getSelectedText()
          選択されているテキストの一部を返します。
 String Label.getText()
          このラベルのテキストを返します。
 String TextComponent.getText()
          このテキストコンポーネントによって表示されるテキストを返します。
 String Frame.getTitle()
          フレームのタイトルを返します。
 String Dialog.getTitle()
          ダイアログのタイトルを返します。
 String TrayIcon.getToolTip()
          この TrayIcon に関連付けられたツールヒント文字列を返します。
 String Window.getWarningString()
          このウィンドウで表示される警告文字列を返します。
protected  String Frame.paramString()
          この Frame の状態を表す文字列を返します。
protected  String Container.paramString()
          この Container の状態を表す文字列を返します。
protected  String Component.paramString()
          このコンポーネントの状態を表す文字列を返します。
protected  String Label.paramString()
          この Label の状態を表す文字列を返します。
 String AWTEvent.paramString()
          この イベント の状態を表す文字列を返します。
protected  String Dialog.paramString()
          このダイアログの状態を表す文字列を返します。
 String Menu.paramString()
          この Menu の状態を表す文字列を返します。
 String MenuItem.paramString()
          この MenuItem の状態を表す文字列を返します。
protected  String MenuComponent.paramString()
          この MenuComponent の状態を表す文字列を返します。
protected  String Event.paramString()
          注:Event クラスは現在無効であり、下位互換のためだけに存在しています。
protected  String MenuShortcut.paramString()
          この MenuShortcut の状態を表すパラメータ文字列を返します。
protected  String TextField.paramString()
          この TextField の状態を表す文字列を返します。
protected  String TextComponent.paramString()
          この TextComponent の状態を表す文字列を返します。
protected  String TextArea.paramString()
          この TextArea の状態を表す文字列を返します。
protected  String Scrollbar.paramString()
          この Scrollbar の状態を表す文字列を返します。
 String ScrollPaneAdjustable.paramString()
          このスクロールバーの状態を表す文字列を返します。
 String ScrollPane.paramString()
          この ScrollPane の状態を表す文字列を返します。
protected  String List.paramString()
          このスクロールリストの状態を表現しているパラメータ文字列を返します。
protected  String FileDialog.paramString()
          この FileDialog ウィンドウの状態を表す文字列を返します。
protected  String Choice.paramString()
          この Choice メニューの状態を表す文字列を返します。
 String CheckboxMenuItem.paramString()
          この CheckBoxMenuItem の状態を表す文字列を返します。
protected  String Checkbox.paramString()
          この Checkbox の状態を表す文字列を返します。
protected  String Button.paramString()
          この Button の状態を表す文字列を返します。
 String Component.toString()
          このコンポーネントおよびその値の文字列表現を返します。
 String Font.toString()
          この Font オブジェクトを String 表現に変換します。
 String AWTEvent.toString()
          このオブジェクトの文字列表現を返します。
 String Dimension.toString()
          この Dimension オブジェクトの height フィールドおよび width フィールドの値の文字列表現を返します。
 String Cursor.toString()
          このカーソルの文字列表現を返します。
 String RenderingHints.toString()
          この RenderingHints オブジェクトのキーと値のマッピングを格納するハッシュマップの比較的長い文字列表現を返します。
 String Graphics.toString()
          この Graphics オブジェクトの値を表現している、String オブジェクトを返します。
 String Color.toString()
          この Color の文字列表現を返します。
 String BorderLayout.toString()
          このボーダレイアウトの状態を示す文字列表現を返します。
 String Rectangle.toString()
          この Rectangle およびその値を表す String 表現を返します。
 String Insets.toString()
          この Insets オブジェクトの文字列表現を返します。
 String AWTKeyStroke.toString()
          このオブジェクトのプロパティーを表示および識別する文字列を返します。
 String SystemColor.toString()
          この Color の値の文字列表現を返します。
 String Point.toString()
          この点および (x,y) 座標空間でのこの点の位置を表す文字列を返します。
 String FlowLayout.toString()
          この FlowLayout オブジェクトおよびその値の文字列表現を返します。
 String MenuComponent.toString()
          このメニューコンポーネントの表現を文字列として返します。
 String Event.toString()
          注:Event クラスは現在無効であり、下位互換のためだけに存在しています。
 String FontMetrics.toString()
          この FontMetrics オブジェクトの値の String 表現を返します。
 String CardLayout.toString()
          このカードレイアウトの状態を示す文字列表現を返します。
 String Robot.toString()
          この Robot の文字列表現を返します。
 String GridLayout.toString()
          このグリッドレイアウトの値の文字列表現を返します。
 String MenuShortcut.toString()
          MenuShortcut の国際化された記述を返します。
 String ScrollPaneAdjustable.toString()
          このスクロールバーおよびその値の文字列表現を返します。
 String PageAttributes.toString()
          この PageAttributes の文字列表現を返します。
 String JobAttributes.toString()
         &