Java Solaris Communities My SDN Account
 
JavaTM SE 6 Release Notes
プラットフォームのインストール

JDK ドキュメント

英語版

Java のプラットフォームのインストール手順

Java プログラムを実行または開発する場合、および Java プログラムの実行のみを行う場合は、Java Runtime Environment (JRE) をダウンロードしてください。

Java アプリケーションの開発を行う場合は、Java Development Kit (JDK) をダウンロードしてください。JDK には JRE も含まれていますので、各々をダウンロードする必要はありません。

サポートされているプラットフォーム:

詳細については「サポート対象のシステム構成」を参照してください。

Apple 社製品の Macbook を使用される場合は、Apple Developer Connection を参照の上、各システム用の Java プラットフォームをダウンロードしてください。


Solaris オペレーティングシステム

以下の表から、対応する Java リリースのインストール手順をご覧ください。

JDK   JRE
 
Solaris Solaris 64 ビット版   Solaris Solaris 64 ビット版
 

同一ブラウザ内に複数の Java アプレットを実行させるには、JRE Plug-in を手動でインストールする必要があります。インストール方法については、以下をご覧ください。


Microsoft Windows

以下の表から、Java リリースに対応するインストール手順をご覧ください。

JDK   JRE
 
Windows Windows 64 ビット版   Windows Windows 64 ビット版

殆どの場合、上記表からインストール手順を参照できます。Microsoft Windows の場合のみ、以下の詳細オプションが利用可能です。

  • Java SE 6 Update 10 については、patch-in-place または static の2構成のどちらか一方にリリースをインストールできます。詳細については、Java Runtime Environment Configuration をご覧ください。
  • Java プラットフォームを非出力モードでインストールするには、Silent Installation をご覧ください。
  • 短時間のインストールが必要な場合、Kernel インストールが選択できます。この方法では、コア機能のいくつかが最初にダウンロードされます。詳細については、Java Kernel Installation をご覧ください。
  • Java Plug-in および Java Web Start の Windows リリースは、JRE の特定バージョンを自動ダウンロードする機能をサポートしています。この機能は、あるプログラムがこれらシステム上で起動された場合、必要に応じて正しいバージョンの JRE が非出力モードでインストールされます。詳細情報および使用可能な .cab ファイルのリストについては、Autodownload Files をご覧ください。


Linux

Red Hat や SuSE など、いくつかの Linux プラットフォームでは、自動的にソフトウェアをインストールする RPM 形式のインストール方法が採用されています。Ubuntu 等の Liunx ディストリビューションは、RPM ベースではありません。これらの Linux システムでは、自己解凍バイナリファイルを使用して、手動で Java プラットフォームをインストールしなければなりません。

以下の表から、対応する Java リリースのインストール手順をご覧ください。

JDK   JRE
 
RPM Linux RPM Linux 64 ビット版   RPM Linux RPM Linux 64 ビット版
自己解凍形式 Linux 自己解凍形式 Linux 64 ビット版   自己解凍形式 Linux 自己解凍形式 Linux 64 ビット版


 

同一ブラウザ内に複数の Java アプレットを実行させるには、JRE Plug-in を手動でインストールする必要があります。インストール方法については、以下をご覧ください。


Oracle is reviewing the Sun product roadmap and will provide guidance to customers in accordance with Oracle's standard product communication policies. Any resulting features and timing of release of such features as determined by Oracle's review of roadmaps, are at the sole discretion of Oracle. All product roadmap information, whether communicated by Sun Microsystems or by Oracle, does not represent a commitment to deliver any material, code, or functionality, and should not be relied upon in making purchasing decisions. It is intended for information purposes only, and may not be incorporated into any contract.